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くれふしの里古墳公園  くれふしのさとこふんこうえん  2011/12/11  茨城県水戸市牛伏町201番地-2  「くれふし」の名前は、常陸風土記に出てくる「くれ時臥山(くれふしやま)」に由来している。古墳群の正式名称は、牛伏古墳群(うしぶしこふんぐん)。前方後円墳、円墳で構成される。約300m×200mの範囲に集中している。牛伏古墳群、舟塚古墳群周辺の地形と古墳分布図(説明板より) 右の3基は、舟塚古墳を含む3基。
 


4号墳 丘陵規模 52m。復元されている。前方後円墳。



2号墳 丘陵規模 40m以上。
3号墳 丘陵規模 40m以上。前方後円墳。

6号墳 丘陵規模 30m以上。9号墳 丘陵規模 30m以上。1号墳 丘陵規模 20m以上。
5号墳 丘陵規模 20m以上。円墳。

10号墳 丘陵規模 20m以上。7,8,11,12,13,14,15,16その他墳 丘陵規模 20m以下。
17号墳 丘陵規模 60m。展望台よりみる。前方後円墳。

モニュメント。展望台になっている。

展望台の中にあった。顔。